03/29




届きました。

ネタバレは書きません。

今、2ラウンド目です!

いや~、去年の一年間のことが思い出されます!

本当に、2008年という年は小田さんとともに動いた年だったんだなとあらためて実感。

もうすぐ、初日の日ですね。

あの日は、そうだ、まだ花粉症で、浜松についたとたん鼻炎が発症して、
薬を飲んでホテルでちょっと横になってから行ったんだっけ。

待ちに待った小田さん、とても穏やかな表情をして歌っていたっけ。
私の心はもう舞い上がっていたけど。
前の方の席だったのはよかったけど、小田さんのつむじばっかり見てたなぁ。
ちょっと右よりのつむじ。

あんなにあちこちいったし、
横浜ではオンステージにも乗ったし、
どこかに自分映り込んでないかと探してみたけど、
映ってませんでした(^^;
まだまだです。

ああそれにしても、あのシーンも入れちゃうんだ。
あの裏ではあんなことに・・・
小田さん(;;)

小田さんありがとー。

小田さんってやさしいなぁ。
あったかいなぁ。
素敵だなぁ。
かっこいいなぁ。
面白いなぁ。
おちゃめだなぁ。
熱いなぁ。
若いなぁ。
毒舌だなぁ。
かわいいなぁ。
おやじだなぁ。

2008年は本当に楽しい充実したいい一年だった。
小田和正は、全国の人を元気にした!
そんなツアーだったんだな~。
これは文化庁も賞あげるわ。

ところで、
(ちょっとネタバレします)






阿部P痩せたんじゃないか!?

なんかスッキリしてるぞアゴが!

やばい、私も痩せなきゃ。



久しぶりに、
旧ブログからライブレポコピーします。
「今日もどこかで」初日、静岡エコパアリーナ公演です。
↓↓↓↓



2008年4月5日(土)

小田和正さんの還暦初の全国ツアー「今日もどこかで」がいよいよ始まりました。
また新たな歴史を残すに違いないツアーになるでしょう。
そんな歴史的なツアーの初日、4月5日の静岡エコパアリーナのコンサートに行ってきました。
去年、一昨年はイベントに出演した小田さんのライブは見に行きましたが、小田和正単独のコンサートに行くのは横浜の八景島カウントダウン以来の8年ぶりでした。あれも歴史的な貴重なライブでした。
が、その後、少し私は小田さんから離れて旅をしていたので、2つのツアーには参加しなかったのです。
親離れしなきゃという心境なのか、芸能人に熱をあげるのには卒業しなきゃという心境なのか、
とにかく小田さんを離れたところから見ようとしていた時期がありました。
でも、そんな自分がなんだか寂しくもあったのです。しかし、何度も書きましたが、
2005年の「クリスマスの約束」を一応見るかって感じで見たときに、とても素敵な笑顔で、元気に走り回りながら歌う小田さんの愛情あふれる姿を見てから、一瞬で小田さんが大好きな自分に戻ってしまったのです。
「小田さん、すいませんでした!一生ついて行きます!」って。
そこから、もう開き直りです。私は小田さんが好きで好きでしかたがないということをもう認めるしかないと。
もうそれが自分なんだからしかたがないと。
60歳のおじさんに夢中な娘を親は少し心配していますが・・・。
前置きが長くなりました。
コンサートレポです。
開場の17時を少し過ぎてからエコパに到着。
グッズ売り場でパンフレットを買い、入場。
入ってすぐのロビーに「めざましテレビ」からの花束が飾ってありました。
4月から小田さんが主題歌を歌っています。しかも曲名は今回のツアーのタイトルでもあります。
席はアリーナ。アリーナなんて滅多に座ったことないので、それだけで嬉しかったのに、座席の番号を探してるうちにどんどんステージの目の前に近づいていくのでびっくり。メインステージのほぼ真前の4列目!!
いまだかつてない良席でした!それだけで内心大興奮!
でも、後ろまではりめぐらされた花道とその先にあるサブステージで歌うことが多く、結局はうしろ姿ばかりみることになるんですけどね。
ひとりで来たので話相手もいなく暇なので買ったばかりのパンフレットを見て開演まで待ちました。
なかなか素敵なデザインでした。小田さんのかわいい写真がいっぱい載ってます。
一番最初の小田さんの文章だけ読んだのですが、話は保育園のときの記憶からはじまります。
60歳になっても保育園の記憶が残ってるってどんだけって感じです。残ってるものなんですかね。
もうこの記憶力の良さにすでに驚異を感じました。
親に褒めてもらいたくて毎日「むーすんで」を披露していた幼い小田さんの姿を想像するとかわいらしいです。
そうしているあいだに、会場が暗くなり、オープニングのアニメーションがはじまりました。
まさに保育園のころの小さな小田さんから現在にいたるまでを今の小田さんがタイムスリップして写真をとってくるという内容。
5人のオフコースのメンバーも登場して、ちょっとこれは、何か意味があるんでは?と思ってしまいます。
とても愛を感じました。
アニメが終わらないうちに、ざわめきと拍手がおこり、すぐ横の花道を・・・お、小田さんが歩いているではありませんか!!
もう、アニメは見ていられませんでした。
だってすぐそこにこの会場のお客さんみんなが会いたかった小田さんがいるんです。
真っ白なシャツを羽織った、すこし小柄な小田さんがゆっくりと歩いてサブステージに立ち、スタッフにギターをかけてもらっています。
そして、スポットライトが落ちて、会場全員の注目を浴びながら、「こころ」を歌いだしました!
私は小田さんの背中を見つめていたので、どんな表情で歌っているのかわからなかったです。ちらっとモニターをみたかもしれませんが、
多分穏やかな表情だったと思います。
小田さんの高く澄んだ声が突き抜けます。この曲の一番高いところは私もカラオケで歌うのがつらかったけど、小田さんよく出ていました。
すごいです!!

このあと何の曲をどんな順で歌ったのか、あまりよく覚えていません。
でもセットリストをみると、「正義は勝つ」「愛を止めないで」「伝えたいことがあるんだ」を歌ってから、MCに入ったようです。
この時はハンドマイクで走っていたのかな。
確かに今回も小田さんは走りまくりました。
でも、全力疾走はせず、かるーく走ってました。
やっぱり初日からとばすと後が続かないからでしょうか。
何の曲を歌い終わったときだったか、小田さんがこっちに振り向いたとき、私と小田さんの間には人がいなくて、
小田さんはお客さんのことを見回しているような感じだったので、小田さんの視界に自分が入っただろうと思った瞬間、ちょっと控えめに
胸の前で両手を振ったら、それに答えるように振り返してくれたのでーす!!
最高に嬉しかった瞬間です!!勘違いでもいいです。思い込みでもいいです。でも絶対目があった!!
はいはい。
小田さん、なんとなくお客さんと会話したそうな感じでした。
誰かが「小田さん超かっこいー!」って声援を投げかけたら
「超かっこいい小田さんももう60歳ですよ」「皆さん、お互いに齢(よわい)を重ねましたね」と言ってました。
この「齢」って言葉が私にとっては超ヒットしました。
聞きなれなすぎる。なんでだろう、小田さんが古臭い言葉を使うとすごく嬉しい。
あ、やっぱ60歳だって思うとなんか嬉しい。
パワフルとは言われるけど、近くで見てると動きが結構スローだと感じました。
ゆっくりとボトルの蓋をあけてゆっくりと水を飲んでゆっくりと話し出します。
そのあいだシーンとお客さんが待っていてもまったく気にしてない様子。
クリ約でさだまさしが「お客さんよく我慢できるね」ってつっこんでたのを思い出します。
「みんな前の勢いで立ったままだけど、座ったほうがいいかも」と小田さんが言うのでお客さんは素直に座ります。
小田さんはメインステージに戻り「Re」を歌いました。小田さんの弾くギターの音がよく聴こえました。いい音。
続いて歌ったのはかのKAT-TUNに提供した「僕らの街で」です!!
小田さんは人に提供した曲を自分では滅多に歌わない人です!でもこの曲には思いいれが強いのか。
申し訳ないのですが、「なぜにKAT-TUN?」でした。
一応売れたけど、でもすぐに埋もれてしまった気がします。
すごくいい曲。60歳の人が書いたとは思えない、20歳の若者の気持ちをみごとに歌っていると
思います。一方ではジジくさく(笑)一方では若者の気持ちを理解する、小田さん素敵。

そして、これからがヤバイ!
長年のファンにはたまらない曲のオンパレードです。
まずはひさしぶりに歌った「いつかどこかで」。
自己ベスト2にも入ってますが、私は「いつかどこかで」が入ったオリジナルアルバム「Sometime Somewhre」が結構すきなんです。
次は名曲「たしかなこと」。スキマスイッチの大橋くんがソロ2ndシングルのカップリング曲としてカバーしました。

そしてそして、ここからがもう本当にヤバイ!!
「オフコースの1枚目のアルバムの中の曲。5000枚くらいしか売れなかったから、きっとこの曲を知っている人は世の中に5000人しかいないと思いますが」
と言って歌いだしたのは「地球は狭くなりました」。
30年以上前、多分今の私と同じくらいか年下の小田さんが作った曲です。
こんな曲を生で聴けることがあるとは思ってなかったです!!小田さん、この曲を忘れてなかったんだって思いました。
小田さんは「反応がうすかった」と言ってました。きっとこの曲を知らない人は多かったかもしれません。
私はもちろん知ってますよ。しかも結構好きな曲。初期のオフコースの曲はおしゃれでかっこいいです。
でも時代の先をいっていたため、あの時代には受け入れられなかったのです。
小田さんは吉田拓郎の「今日までそして明日から」をワンフレーズ歌って「こう言う時代に、ひねくれたうたを歌っていた。」
と。
「昔は人とは違うほうへ違うほうへと行っていたけど、今はみなの行くほうへ行くほうへいってます(笑)」
次は「倖せなんて」。この曲もおしゃれです。ちょっと歌詞が暗くて倦怠感が漂う、今の小田さんの曲とは全然違います。
次は「愛の唄」。ルッキングバックバージョン(セルフカバー)があるにもかかわらず、オフコースバージョンで歌ってくれました。
ちゃんと「過ぎ行くは~」から歌ってくれて嬉しかった。
こんな古い曲を歌ってくれるなら、今度は是非「よみがえるひととき」を歌ってほしいです。
横浜で歌ってくれないかな。
みんな知ってる曲といって「さよなら」を歌ったあと、初めてライブで歌うという「a song of memories」。
この曲が入ってるアルバム「BETWEEN THE WORD&THE HEART」も好きなアルバムです。
実は買ったばかりであまり曲が入っていないiPodに今朝入れたばっかりで新幹線の中で聴いてきたのです!
このアルバムから歌うなら是非「誇れるのはたヾ」を歌ってほしいです。じゃ横浜で。
私の目の前からまっすぐ伸びた花道の先でキーボードを弾きながら歌っていました。
そして、でました「言葉にできない」。
そして、誰もが始めて聴く、新曲「今日もどこかで」です。
「思いのままに」みたいにピアノをジャジャジャジャンって感じに弾くとこが好きです。

そして小田さんは一度ステージを去ります。
小田さんのコンサートではおなじみの「ご当地紀行」の上映がはじまります。

ご当地紀行は、
今回は、私の地元ではないのでどれがどこの場所か知らなくて、調べた情報によると、富士川サービスエリア、久能山東照宮、イチゴ狩り、長澤まさみお勧めの「さわやかハンバーグ」、
静岡の109、あおば横丁、転がる噴水、駿府城、御前崎灯台
だったそうです。
サービスエリアのたこ焼き屋ではたこ焼きの箱の裏にサインを求められ、
イチゴ狩りでは、「ミルクの味しかしない」「お腹壊さないだろうな」などと失礼なことを言い、
通りがかりの人に「誰?」と言われ、
恋人の聖地を「恐ろしい場所です」と言っていました。
いつもはもっと爆笑なのですが、今回はちょっと笑い所が少なかったような。地元じゃないからかな。

さて、ご当地ビデオが終わってライブはいよいよ終盤です。
きっと盛り上がる曲でくるだろうと立つ準備をしていたのですが、
意外に小田さんのアコギのイントロでちょっとしぶめの曲がはじまりました。
歌いだしてびっくり「NEXTのテーマ~僕らがいた」です。
「僕らの終わりは僕らが終わる 誰もそれを語れはしないだろう」
という、5人のオフコースが去っていった頃に歌われた曲です。
この曲をうたったことにはどんな思いがこめられているのでしょうか。
オフコースの初期の曲や、ライブで歌ったことがなかった曲を歌う今回のツアーは今までとは何か違うという気持ちはありました。
まさに「集大成」という感じです。
にわかにささやかれていますが、もしかしたらこれが最後のツアーになるのかもしれない。
そう思うとせつないです。オープニングのアニメから少し感じていたことです。

「もっと近くに」がはじまりやっと立って聴く曲になりました。
「ラブストーリーは突然に」ではいつものようにステージを降りて、お客さんとタッチしたり、お客さんにマイクを向けて歌わせていました。
私の方には来てくれなかったけど。
ステージにあがるときギターのいなぴーさんが手を貸していました。
一昨年の「ap bank fes」を思い出しました(笑)
で、靴が脱げてました。小田さん、靴のサイズが合ってないんじゃ。
次の日は靴脱いじゃって裸足で走ってたらしいですね。
次の公演までには買い換えた方がいいと思います。
Cメロのところでは小田さんが嫌がる”タン・タ・ターン”という手拍子をみんなでたたきます(笑)
わざとやってやれ~って感じです。
「キラキラ」では前みたいに指を突き立てて歌う姿や疾走する姿は見れなかったような。
「そのままの君が好き」あたりからか、小田さんの声がかすれてきていました。
やっぱり疲れが出てきてる様子。
前回のツアーでは毎日のように点滴をうって乗り越えたということを知ったばかりだったので、
そのことがよぎりました。
オフコースで一番かっこいいと思う曲という「時に愛は」を歌いました。
去年の「クリ約」の予告で流れたにも関わらず本編では放送されずみんながっかりしました。
だからきっとやってくれると思っていました。
この曲は間奏のギターがかっこいいんです。あとベース。
ほとんどオフコースの演奏そのままという感じでした。
そして、いつ弾いてくれるのかと思っていたメインステージのグランドピアノの前にすわり
「風のようにうたが流れていた」。
この曲で小田さんの低音が体に響いてくるのを感じました!!
小田さんの低音はゾクゾクすると聞いていましたが、こういうことだったのか!と。
つづいて、「東京の空」!これはCD化されていない名曲です!!
一昨年の「クリスマスの約束」で番組の為に作られた曲でそこでしか歌われたことがなかったのです!
(ちなみに、KAT-TUNにあげた「僕らの街で」は実は最初この番組のために作っていたのですが、
KAT-TUNにあげちゃったため番組プロデューサーの阿部Pが口とんがらして文句言ったら、小田さん新たに作ってくれた曲が
「東京の空」だったのです。阿部Pは泣いて喜んでました。)

そしてまたメインステージを離れて、ハンドマイクを持ち歩いていく小田さん。
「歌詞が出てこない・・・」と言い出だしました。ここまで歌詞を間違えたり忘れたりしなかったのに。
実は、今回は二つのモニターにでっかく歌詞をうつしていたのです。
これは小田さんの歌詞忘れ防止のためなのか、お客さんのためなのかわかりませんが、
きっと前者だと思います(笑)
歌詞がでてこないって自分に出てこないのかモニターに出てこないという意味だったのかどっちかわからないけど、
私には「あぁ、そういやモニターに出てた」って感じでモニターを見てた気がします。
で「ダイジョウブ」をアカペラで歌いだします。そしていなぴーにむかって「ギター弾いてくれ」
という感じでギターを弾くジェスチャーをしていました。
「一緒に歌いましょう」と言っていたので、小田さんはお客さんの声を聴こうとしてか、ところどころしか歌わないので、
歌詞忘れたのか、それともまた感極まっているのかと思いました。
なんとなく目が潤んでたように見えたのですが。小田さん最近涙もろいから。
ああいうふうにステージで歌を歌う人はきっと感情が高ぶって泣くこともあるだろうと思うし。
みんな座って聞いていたけど、私は小田さんがメインステージに戻ってくるとき思わず立ち上がってしまいました。
周りは座ったままだったのに。決して目立とうとしたわけではなく、本当に気がついたら立っていたという感じで。
そして小田さんは手を振りながらステージを去っていきました。
なんとなく、ステージ右の出入口から出なきゃいけないのに小田さん間違えて左から出てったって感じがしました・・・。
他のバンドメンバーが戸惑ってました。

拍手は鳴り止みません。
アンコールでまた出てきてくれると信じて拍手を送り続けます。
そしてまた小田さんが出てきます!
ドラムの万作さんがタオルを上に投げてみんな準備はいいかー!?という感じで、
「またたく星に願いを」がはじまりました。
小田さんにはちょっと珍しいサンバっぽい明るい曲です!
タオルを振り回している人はいなかったけど、みんな腕を左右にふるやつやってました。
小田さんもときどきやるのがかわいいです。
そして「Yes-No」。これもCメロで小田さんが嫌がる"タン・タ・ターン"手拍子。
最近最後に小田さんが「きーみをだいていいの すきに・・・」とうたって「なってもいいよ!」ってお客さんに歌わせるのやりませんね。
恥ずかしいのかな。でもあれ楽しいからやりたいな。小田さんのテンションもっとあげたらやるかもしれません。
そして「君住む街へ」を歌って最後でした。

バンドのメンバー紹介をするときに、
名前を呼ぶごとにその人に対して会釈をしている姿が素敵でした。
バンドメンバー一人一人に敬意を表しているのが感じられました。
そして、バンド紹介が終わると、今度は前後左右のそれぞれのお客さんの方にむかって深々とおじぎをしていました!
なんて丁寧なんだ~(T_T)
一公演一公演を大事にしていこうという決意をしているのが感じられました。
そして、小田さんはまた左から出て行こうとして、他のメンバーに呼ばれて右のほうから出て行きました。

ねばればもう一度でてきてくれるかもしれない、と思いましたが、意外とさっさと会場を出て行く人が多く、あきらめました。
でもしばらく座ってぼーっとしていました。
時計は一度も見なかったのでどれくらいの時が経ったのかまったくわからなかったし、そんなことはどうでもよかったです。
なんだか、とってもあたたかい雰囲気のコンサートだったなと思いました。
小田さんを近くで見ることができて、
でもほとんど後ろ姿だったので、Tシャツから浮き出て見えた背骨や肩甲骨やちょっと右よりのつむじの画像が目に焼きついています。
shizuoka_1.jpg

shizuoka_2.jpg
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4 Comments

  • Name:おっしー
  • >みやこ草さん
    こんにちは!
    丁度一年前でしたね!
    私も思い出していました(^^)
    浜松は暖かくて、桜が咲いていましたね。
    今年は桜を見に行くこともなく、家にいます。
    本当に素敵なスタートでしたね。
    出待ちしましたね~。
    横浜では一緒にお見送りできて楽しかったですよね!
    意外に出待ちしている人たちに愛想がいい小田さん♪
    LIFE-SIZE2008でもそれが分かりますよね~。

  • 2009/04/05 13:10 | URL 
  • Name:みやこ草
  • 1年前のこの日、人生で初の出待ちを経験しました。
    おっしーさんがいなかったら思いつきませんでした。
    小田さんの姿を見ることは出来なかったけど、
    私の小田ファンの歴史の中の大切な想い出になってます。
    それにしても、時の流れは早いですね・・。
    明日はお休みなので、今からゆっくりとLIFE-SIZEに浸ります♪
  • 2009/04/04 21:57 | URL 
  • Name:おっしー
  • >ジャスティさん
    今日は東京にいらしてたのですか~。
    本当に、一年前にタイムスリップしたような気分になりました(^^)
    あのときのことが甦りました。
    さわやかハンバーグのことなんかすっかり忘れてましたけど、
    自分のレポ読み直してみて思い出しました。
    私は次の日は温泉と美術館にいきましたよ♪
  • 2009/03/29 23:54 | URL 
  • Name:ジャスティ
  • 今日は東京にて大学時代の仲間の結婚式があり、
    その前にカフェに行き、買ってきました。
    今、家について観ているところです。
    興奮と感動がよみがえってきますね~。
    さわやかハンバーグ、ありましたね。
    コンサートの次の日に静岡で会った仲間とは、
    さわやかハンバーグの店の脇を通る度に
    そればっかり連呼していました。
  • 2009/03/29 23:09 | URL 

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